少しきつめの加圧シャツを選ぶ

私はお腹周りを太くしないために、少しきつめのウエストの服を選ぶようにしていました。ときには加圧シャツや加圧インナーを着ることもあります。

でも、逆にウエストがきつすぎると、途中で苦しくなったり、ボタンが弾けて飛んでしまうので、少しだけきつくすることがポイントです。

ウエストがきつめだと自然にたくさん食べられないようになります。
さらに、常にお腹を細くしようとして、無意識にお腹に力が入ってしまいます。

これらが結果的にお腹を引き締める効果に繋がりました。
洋服を買う時にウエストにゴムが入ったものは選ばないようにしました。

ウエストのゴムを隠すために、上着で覆うようになるので、どうしてもお腹が緩む結果になってしまいます。
ゴムのないウエストの洋服を選ぶことによって、ウエストを見せることもできます。

人に見せられるウエストを維持するためには、ぽっこりお腹は避けなくてはなりません。
加圧シャツなら自然にお腹に力が入るのと、ウエストに意識が行くことで、わざわざダイエットをしなくても、お腹痩せに成功することができました。

加圧シャツは、素材にナイロンやポリウレタンを使った伸縮性のある独特の繊維で作られたインナーシャツです。
薄く伸びやすく、体にフィットするのが特徴で、とくにお腹周りの部分に強い圧がかかるように作られています。
引用:加圧シャツ女性.com

加圧シャツや加圧インナーなど、引き締め系の下着も着用して、お腹ポッコリを改善したいものですね^^

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